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セルフスタディー 貧困と食について お隣さんは貧困?

KRISHNAN NARAYANAN:“I saw a very old man. He must be somewhere around 75 to eighty years old. He was having his own human waste for hunger. I was shocked and freezed for a second. What is happening? What is this guy doing?”

空腹のために“自分の廃棄物”を食べていた一人の75歳〜80歳ぐらいの
老人を見てショックを受けました。一体何が起こっているんだ?この老人は何をしてるんだ?って。


あまりの腹の減りように、老人が自分の大便を食べなければいけないほどの貧困。
そして、この老人が強いられているその環境。わいもショックすぎて涙が出た。

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(写真と上記の文面はABC Foreign Correspondenceより 意訳ponzu)
先日のForeign Correspondenceの Eat, Pray, Giveというエピソードを見て、
貧困というものは一体どういうものなんだろう?
ますます世界規模の貧困について、自分ではどうすることもできない、
涙が出るほど、すごく歯がゆい、自分は無力、という悔しい思いを
することが増えて来た。



冒頭に出てくる話では5スターホテルのレストランで
経験のあるバラモンの家族出の男性が、精神病等を患い家族から、
見放された人達に料理を配る。というもの。

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(写真はAkshaya Trustより)
クリシュナンはEU等のレストランでも働いた後に自国に
帰って見放されてしまった人達に、
Akshaya Trustというオーガナイゼーションを設立して、
こういった人達に食糧と水を配っている。

KRISHNAN NARAYANAN:“That night I thought, what am I doing? I am selling a plate of fried rice for ten dollars in my hotel where people come and have food for fantasy, fun, joy and recreation. Not for hunger. They eat only half portion of it and leave half of in the plate. It was a spark, a very powerful spark that I had.”

一皿10ドルの炒飯を人が“娯楽”として食べているホテルで作っていて、
そして彼らはその半分しか食べないで、それを見ていて思ったんだ。
とても強い何かを感じて、その晩考えたんだ、ボクは一体何をしてるんだろう。って。
(上記の文面はABC Foreign Correspondenceより、意訳ponzu)


精神疾患のある人を病気としては認めず、黒魔術や悪魔の仕業として見る、
そしてその自分の血肉をわけた肉親や家族を見放すことができる、ということ、
“それが文化だ。”といって見て見ぬ振りをして対策もしないであろう、
政府と階級制社会をつくりあげるカースト制度。
一体、いつになったら万人に貧困から抜け出せる環境や
それを考えられるようになる教育が世界十分に行き渡るようになるのだろう。

本当に今年はそういうことを強く思うと同時に、
クリシュナンがやっている事は、とても素晴らしいことだ、とわいは思う。
彼こそ本当のシェフだと思う。わいもフードスタイリングのアシスタントを
やっていた時は本当にクリシュナのように思っていたから。

見てくれがいいだけ用に作る/食べる食、というのはわいには合っていなかった。
普通の、一般的な家庭料理とよばれるもの、郷土に根付いているもの、
地域の人達に食べられているもの、代々受け継いでいけるものが、
自分の求める‘食’なんだ。と気づけたことは本当にありがたかったと思う。

某○スターシェフなんかの番組でも、「キレイじゃないから。」といって
ゴミ箱に“失敗作”を平気で投げ捨てる挑戦者達や、番組の制作者にこの
番組を見てほしいな、と思う。クリショナンのEat, Pray,GIveはWebで
見られるので、時間のある人はぜひ。(オーストラリア国内だけかな?)
世界で何が起きているのか、知る、ことに意義があります。

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(Wikipedia : 人間開発指数より)

人間開発指数とは?
(HDI:Human Development Index)はその国の、人々の生活の質や発展度合いを示す指標である。
パキスタンの経済学者マプープル・ハクによって1990年に作られた。
1993年以降、国連年次報告の中で各国の倍が公表されている。
発達状況、先進性を表す指標として、生活の質を計っているので、値の高い国が先進国と重なる場合も多く、先進国を判定するための新たな基準としての役割が期待されている。人間開発指標とも表記する。



2010年版「世界人口白書」によると、現在世界人口が60億人。
そのうちの14億人が一日2ドル以下の生活を強いられていると考えられている。

極論、世界を一つの国としてみたら大体4人に1人が貧困。
もう少し自分のスケールに合わせてみたらお隣さんのケイトと
わいら家族で4人なので、この内の一人は貧困だ。と考えられている計算になる。
結構シリアスなナンバー。。。恐ろしい。あなたの身近なお隣さんと合わせたら
一体何人の割合で貧困者が出る?

実際、貧困等は実際経験してみないとわからない、自分のことではないから、と
遠いこと、と考えるのが普通と捉えるだろうけど、ロールプレイ(疑似体験)をしてみよう。
一日$2で5日間過ごしてみる。というキャンペーンがまもなく始まる。
5月16日ー20日まで。

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(団体Websiteより)
Live Below the Line という団体が始めたキャンペーンで、
オーストラリアではインドのこの悲惨な現状と同じとまでは行かないが、
世界の貧困線をオーストラリアの基準で計算すると一日2ドル以下。

ちょっと最近、内臓の疲れもあると思うので、またスープダイエット的、
断食風ダイエットをしようと思っていた矢先だったので、これを機会に
貧困を考える、ということで5日間、3人30ドルでどれだけできるか、
一度やってみようと思う。

ありがたいことにわいらはこうして(断食風にやってみようと思う。)なんて
暢気に言える最低限の生活の質があって、その上にまだ日々の食についてチョイスがある。
貧困による飢餓の反対が飽食とは、ある意味とてもトリッピーな環境に
生きてしまっている。

私達にはまだ選択肢があるのだ。自分の食生活法から、今晩は何を食べよう、もう外食しようか。と
選べることは、本当に幸運なことであって、決して世界の現状を忘れてはいけないことだと思う。
食とはどうあるべきか?をライフテーマと掲げる者として、自分の心に深く留めておこうと思う。

貧困。これからどういう風に世界規模で対処していけるのかが、
私達の手にかかっている。誰もがウィンウィンになれるアイデア/デザインが
今すぐ必要。

====================================
by ponzu_77 | 2011-04-28 12:29 | art & design | Comments(20)
Commented by ドーリー at 2011-04-28 14:10 x
私もポンさんみたいにちゃんと勉強してこういう事をもっと身近に考えられる大人になりたいです。いや、なります!(もう十分大人ですけど。。。)
Commented at 2011-04-28 18:16 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by skkiiiii at 2011-04-28 18:24
貧困問題について、ほんと私も日々考えてる。うちの彼がそういう問題に取組みたくて、今も大学で学んでいる最中だから、よく話もするねん。
どうしてこんなに不平等なのだろうって考えて夜眠れなくなってしまったりする。
それやのに、一緒に外食した友達が平気でご飯残したりすると、めっちゃ「・・・」って思うのに何も言えなかったりするねん。
うちの家でもこのキャンペーンのこと話してて、やってみようって思ってるよ。
何か私達にできる取組みとかがあったら是非教えてください。
Commented by もしもし at 2011-04-28 18:24 x
三人の人が少しづつ食べ物を一人の人にあげたら、、結構腹はふくれるのでと思う。
こうやって考えたら簡単なんだけど、、そんな簡単な事でないのね!
貧困の人の数は増えるばっかり。

地球が100人の村だったら、、を見ても、いつも、、お金持ちの人が貧困の人を助けれるちゃうのんって思っえる様な金持ちの人数。かなりの数の人が 寄付とかしてるのに、なんで貧困者が無くならない、寄付のお金は何処に行ったといつも不思議に思う。
働いても働いても、、'貧乏抜け出せない人もいっぱいいてるし。。。
世の中どうなってるの、、って思う。ありがとう、、私も、ちゃんと考え直します。

そして、、私が、、最近考えてる事、、寄付が貰えて、、周りから、、困ってると分って貰える人は、まだ、、少しいいかも?!「そんな言い方不謹慎かもやけど、。」
世界中で、誰にも無視、知られていない貧困者、、一番しんどい人達を、どうやって助けるか。サイのお姉ちゃんからエジプトの事を聞いて、、そんな人が沢山いてると気付いた私。
Commented by けだま at 2011-04-28 21:51 x
私も似た様なので飢餓を体験、っていうののファンドレイジングやったことあるけど、わざわざそういうことをやれるのってのは恵まれてるんだよね。
食べるのに困ってる人がこんないっぱいいるって悲しい事実がどうにかなればいいのにって思うけど、自分たちの生活レベルは保ちたいっという自分がいやだなぁ、って思ったりする。。難しいよね。。
Commented by ponzu_77 at 2011-04-29 17:45
+ ドーリーちゃん
コメントありがとー♡
日本にいると、メディアの影響もあってなかなかこういう時事情報が
入ってこないから、自分から積極的に外側にも目を向けてみてください。
ドーリーちゃん他の国にも友達一杯できたから、彼らも情報くれるよね!きっと!^^
Commented by ponzu_77 at 2011-04-29 21:41
+ 鍵コメさん
おーーー。コメントありがとうー。
こないだ、鍵コメさんのことを考えていました。そしたらコメントが!
うれしい♡

そこまでガラリと生活は変えられないよね。
きっと誰もがそうやと思うよ。わいも実際そんな風にはやれてないし、
少し余裕がある時に、少しそういう製品や機関にお金を使ったりするけど、
こういう番組を見た時に、もっとこうなればいいな、みたいな風に
ビジョンを想像したりしてみることの方が多いよ。最悪ビジョンは
ほんまにそういう風なことを呼んでしまうって聞くしね。


Commented by ponzu_77 at 2011-04-30 16:45
+ skkiiiiiちゃん
いいね、彼がそういうことに知識が豊富だと色々教えてもらえそうだね!
人の考え方は自由だから、決して押し付けることはできないよね。

わいも結構そういうので、うーん。って思ったりしたんだけど、
自分のエゴだな、とも思ったりもするので無理しないことにしました。
Commented by ponzu_77 at 2011-04-30 16:49
+ もしもしちゃん
そうやなー、経済のこととか、人間の進化論とかのことを考えたら
切りがないよね。。。地球100人の村の本、持ってる?一度読んでみたいなーとは
思いつつ、まだ読んだ事がないんだけど、持ってる?

寄付する団体も大きすぎれば反対に、信頼性はあるしたくさんお金も
集まるんだろうけど、本当にお金が必要とされてる人にいくのか?と
思ったりもするよね。最近はもう少し小規模で、小さなコミュニティの
○○さんに直接ローンできるシステムもできてきてるね。それでビジネスを立ち上げ、
ローンを利子なしで返していくとか、そんなのだったな。それだったら
いいよね?!いいアイデアだと思う。
Commented by ponzu_77 at 2011-04-30 16:51
+ けだまちゃん
そうだよね、わいらは本当に恵まれてるから、こんな風に暢気なことを
言えるし、考えられるんだと思う。そういう人達は何かいいアイデアを
セットアップしたりとかすることで、還元していってあげられたらなーとか思うな。
Commented by 幸鳥 at 2011-04-30 20:24 x
今日はありがとー!おーこれか!!私もやってみようかな。1人でしか出来ないから結構チャレンジかも$10で5日間か。そう考えるとすごい難しいね。自分の環境に感謝すること今年はいっぱい考えさせられる年だな。悲しい気持ちになって、何で私だけって思うときもあるけど、食べ物、シェルターが満足にあるだけで十分幸せ。このキャンペーンを通してもそう思うんだろうけど、日本の震災もそういうことを考えさせられたな。ちょっと最近生活に追われてて、他の人に目が向けられなかったけどまたボランティア生活に戻れるようにしようと思うよ。もろてんはいっつも大切なこと気づかせてくれるね。ありがとう。
Commented by ponzu_77 at 2011-05-01 08:53
+ 幸鳥ちゃん
いえいえ、いつも車出してくれてありがとう!

10ドルで5日は結構大変だよね。
いくら一食分のポーションが少なくて済む、といえども、
買える予算が少なくなるのは家族の人数が多い方がエコだっていうのが
納得できるな。

小さな幸せにも目を向けられるように頭を設定するのも
いいよね、きっと。^^
Commented by きんさん at 2011-05-02 10:48 x
Ponzuさんのこのポストを見て、8年ほど前に知人に勧められて購入した アマルティア・センの「貧困の克服」を読み返しました(アマルティアセンは人間開発指数のコンセプトにも尽力した人です)。 西洋的な視点ではなくアジア的な視点で貧困問題を論じていて、なんだか忘れてしまったものを再度見直した気分になりました。

私は以前某多国籍食品企業のマーケティングの仕事で発展途上国に赴任したことがあります。平たく言うと「付加価値」の名のもとに、いろんなものを足して、高い価格で販売し、利益を上げる、ってことで。それ自体は悪いことではないのですが、発展途上国で限られた購買力の消費者に対して、必要以上の付加価値をつけて購買を喚起するってこともあります。その時は悩んだことはないのですが、もし現在同じ仕事をした時に同じスタンスで見れるかなぁ? (あ、でも現在はもう会社も違うし、仕事も全然違う仕事してるけど)

食の問題に関してはコマーシャル生産の罪悪などなど、思うところも多くて、もっと掘り下げて本を読みたいところ。 PONZUさんのポストで再度本を読む意欲が湧きました! ありがとね。
Commented by ponzu_77 at 2011-05-03 11:01
+ きんさん
読んでみたい本ですね、「貧困の克服」。最近、ほとんどの地球上の問題は
貧困が一番の原因かな、と思い始めたところなんで、この本リストにいれておきます!

わーーーー、、、、きんさんに色々な話を聞いてみたいですねー。
そんな企業側から見る地域ってどんな感じだったのか、とても興味があります。
もし機会があったら、色々きんさんが経験してきたことなど教えてもらいたいです。^^

わいも貧困問題と食の関係を少しずつ掘り下げていきたいです。
Commented by mittieg at 2011-05-03 23:10
お会いしたときにponzuさんが言ってたフードスタイリストをしていらっしゃった時の違和感、すごく共感するなあ~と思っていました。
心も身体も、作る側にも、頂く側にも「誠意」のある食事を欲している、というのでしょうか。
Commented by ponzu_77 at 2011-05-04 09:49
+ mittiegさん
懐かしいですね、あのチャルカランチ。^^
今度は一緒に民博行けたら楽しいですね!笑

最近『食』に関しては不透明な部分が多すぎますよね。
裏側とかを知っちゃうとすごいがっかりしちゃいますし、
反対にすぱっとこれは少しだけ農薬使ってます。とかの方が、
正直さがいいな、と思ったり。毎日のことですから、
食に対しては自分に素直でありたいですね。
Commented by okimaki at 2011-05-05 12:18 x
はろーポンちゃん。もう読んでてドキュメンタリー見た感覚になった。
一日2ドル、5日間。できるかなぁぁぁ?やってみて報告します。
Commented by ponzu_77 at 2011-05-05 13:57
+ okimakiちゃん
結構なチャレンジだよね、1日2ドル、5日間。
わいもユンも一体どんな生活になって、どんな感じで気づくことがあるのか、
興味があるんだよね。家もできる範囲でやってみようか、と話してます。
Commented by もしもし at 2011-05-05 16:42 x
地球が100人の村だったらの本持ってないねん、ごめん!
みくし~のコミとか、、日本に帰った時テレビで見たのよー!
Commented by ponzu_77 at 2011-05-07 08:17
+ もしもしちゃん
昨日はどうも♡ いや、前持ってるって言うてた気がしてん!
ほならやっぱokimakiちゃんが持ってたね!笑 よかった!!^^


メルボルン在住14年。日々の暮らしで思った事や日々の料理の事を綴ります。オーストラリア人の夫、3歳娘と黒猫一匹のドタバタ暮らし。


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